2012.05.11 Friday
ユーレイ

アシのサヌキくんの「幽霊とは」感がすげー面白くて、、。
本気らしいので、笑ってはいけないのですがw。
サヌキ氏によると、、幽霊ってのはもう、『一回見たら「一巻の終わり!!」』らしいです。
発想は、こう。
暗がり
↓
幽霊を見てしまった!!!
↓
失神する。
↓
数ヶ月後、白骨死体でみつかる
おわり
だそうです。
(プフフーーwwwww。、、、、、や、いやしつれい。人それぞれいろいろあら〜な)
こう思ってたら、そりゃ怖いですよね。
ちなみに自分は「幽霊にもいろんなキャラがいるはずだ」説で、なるべく「こいつは悪くないヤツかも!!うん!!!」、、と思うようにしてます。まぁまだみたこと無いけど。
ところで、、
NHKの番組に「課外授業〜ようこそ先輩」という番組があります。
著名な卒業生が母校で授業をするという内容なんですが、、、あれを友達とよく「自分だったらどういう授業をするか?」と想像して楽しんだりしてますが。。
僕だったら、教室か体育館か視聴覚室をくら〜〜くして授業しようかな?と考えてます。
単純に、小学校んとき、暗幕がかかって暗くなったら異常にテンションアゲアゲ↑↑になって「屁マネ(うでに口つけて鳴らすやつ)」とか「前のやつトントン」とかでワシャシャ言ってた記憶からなんですが、、アレ良くなかったですか?。俺好きだったなぁ〜〜〜〜。
ちょっと暗がりってのも(みんなといれば)すごくおもしろいと思う。授業はなんでもいいよね。ってんじゃあダメか。
昨年、L.A.に旅行したときに寄った『ティムバートン展』で、、自分が一番オモロ〜〜〜〜っ、、と感激したのが、暗い部屋にあった展示。↓

これが、絶妙に「ゾゾゾ!」と「かわゆ!」でよかったッス。
壁紙がまた最高!!
深海魚みたいな柄!!!

画像でみるとキモイかもしれないけど、現物みるとかなりキレイです!
こないだドコゾで拾った画像が、なんかとってもいいな、と。
怖いんだけど、いい絵だな〜〜〜、、。

アメリカの昔のコミックには、ゴーストをこういう描き方(アウトラインのみ)で表現するのけっこうあるんですが、いいなぁ〜〜と思ってました。
実際の幽霊もこういう風に見えたら、キレイですよね。
もはやネオンサインみたいじゃないですか。

アウトラインだけ光ってるってのがいたらおもしろいなぁ〜〜。
アウトラインだけ発光してたら、きっと怖いよりカッコいいですよ。
こういうことになっていくわけですよ。

もし、僕が意外と早く死んだら、頑張ってアウトラインだけ発光体になって出没してみようかな!!! これならサヌキ氏も怖くないでしょう。
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